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個人・法人としてご依頼の方

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お支払い

価格・クオリティ共にご満足いただき、お互い気持ちの良いお取引ができるよう、ご一読ください。

お支払いのタイミング

面談・ヒアリング・作業など、各サービス終了時にその都度お支払いをお願いしております。

お支払い方法

現金:現地手渡し / 銀行振込
クレジットカード:VISA / master / JCB / American Express
交通系電子マネー:Kitaca / Suica / PASMO / TOICA / manaca / ICOCA / SUGOCA / nimoca / はやかけん
電子マネー:QUICPay / iD
QRコード決済:Pay Pay / d払い / SmartCode

インボイスについて

当事業は免税事業者のため、インボイス(適格請求書)には対応しておりません。
領収書は発行いたしますが、登録番号の記載はございません。
個人のお客様にご利用いただく上では影響はございませんので、安心してご利用ください。

出版社・メディア関係の方

Office TUNING! 及び私、ふるさとあいこの活動にご関心をお寄せいただき、ありがとうございます。
暮らしや働き方に困りごとを抱える方に向けて、手帳術や道具の工夫を通じて「整える」暮らしと自分を支える視点を発信しています。
書籍・Web記事・メディア企画などのご依頼を、テーマや媒体に応じて柔軟に検討させていただきます。
まずはお気軽にご相談ください。

活動について

ライフオーガナイザーとして、「空間・家計・思考の整理」を支援しています。
特に、次のようなテーマに関心を寄せてくださる読者・視聴者の方に向けて発信しています。

  • 気分や集中力に波がある中で、自分らしく暮らし働く工夫
  • 「できない日」も前提にした手帳術や仕組みづくり
  • 家族や社会との間に“ちょうどよい距離”を保つための選択
  • 続けられないことを責めずに暮らしを調整する視点

自身の経験をベースに、実際に生活のなかで使える道具・方法・考え方を伝えています。

これまでの活動・発信メディア

暮らしを目的×道具×その人らしさの組み合わせで整える方法を発信しています。 手帳術や収納術、家計管理や暮らしをあじわう方法など、暮らしを包括的にサポートする情報…
contents.office-tuning.com

暮らしを目的×道具×その人らしさの組み合わせで整える方法を発信しています。
手帳術や収納術、家計管理や暮らしをあじわう方法など、暮らしを包括的にサポートする内容です。
また、記事と連動してInstagram・Podcastの配信も行っております。

このサイトは暮らしニスタ(クラシニスタ)と称される素敵なアイデアを持った主婦の方々がアイデア持ち寄り、お互いに情報をシェアするのがこのサイトです。決して手抜きで…
kurashinista.jp

上記の「TUNING ROOM!」に掲載している記事の一部をこちらにも掲載しております。

時間を生み出す片づけ・収納のコツをライフオーガナイザーがお伝えします
katazukeshuno.com

片づけ収納ドットコムのライターとして記事を執筆しております。
片づけに関する気づきやヒントを2分で読める記事をコンセプトとしたメディアです。

ご対応可能な内容

以下のようなご相談をお受けしています。

  • 暮らし・片付け収納・手帳術に関する取材・インタビュー
  • 実践者としてのコメント・読者向けの具体例提供
  • 雑誌・Webメディア等への記事寄稿・コラム執筆
  • 書籍企画への参画(執筆・構成協力など)

※扶養内・小規模での活動のため、スケジュールに制限がありますが、丁寧に対応いたします。

得意なテーマ・切り口

  • 「できるようになる」より「できない日も想定した暮らしの整え方」
  • 情報・気持ち・モノの整理を通じた、やさしい思考の整理
  • 道具(手帳・文房具・アプリ等)を使った仕組みづくり
  • 家族・社会との関係性を含んだ、働き方・暮らし方の模索

「こんな視点で話を聞きたい」「このテーマに合いそう」など、お気軽にご提案ください。

ご依頼・お問い合わせについて

  • ご依頼は、下記のフォームまたはメールよりお送りください
  • 内容確認後、通常3営業日以内にお返事を差し上げます
  • 初回ご連絡時には、以下の内容をご記載いただけますと幸いです:
    • ご依頼内容(取材・執筆・出演など)
    • 掲載・放送媒体、おおまかな公開時期
    • ご希望のテーマ・視点
    • ご連絡先と締切の目安

最後に

「整える」とは、「完璧にする」ことではなく「そのままの今を、すこしやさしくすること」だと思っています。
そんな視点を、読者や視聴者の方々と一緒に届けられたら嬉しいです。
企画段階でのご相談や構想のお手伝いも可能です。ぜひお気軽にご連絡ください。